こんにちは、たかじんです。

また先日かなりムカつく事件が発生しました(笑)

例のごとく、僕の愚痴に付き合ってくださいね。事件をありのまま説明します。

スーパーの駐車場で超至近距離に車を駐車する自己中お婆さん

よく行く昔がながらのスーパーの駐車場に車を止め、家族が買い物から帰ってくるのを待っていたときのことです。

後から車で入ってきたお婆さんが、僕が止めている隣スレスレに止めてきました。そして面白いことに、自分も運転席から出られない、、と困惑しています。

僕は白線の内側にしっかり駐車しているので、悪くはないのですが、そのお婆さんがかなりコチラ寄りで駐車したせいで、自分も運転席から出られなくなっているのです。

とりあえず、1分くらい様子をじーっと見ていました。すると、あろうことか、そのお婆さん、僕の方を睨み付け始めました。。

me

えっ!?後から入ってきたのあなたですよ?しかも何で白線内に収めて止めている僕を睨むのですか?

 

その時は、なんかムカつきましたが、仕方なく僕が少し反対側にズレて、そのお婆さんの出るスペースを作ってあげました。

悲報:事件は繰り返す⇒その翌日のこと

その翌日、今度は別のスーパーで家族が買い物するのを車内で待っていたときのことです。

今度は、おじいさんが僕の車の隣に駐車してきました。やっぱり超至近距離です。

おじいさんはドアを開いた僅かな隙間から出ていきましたが、困ったことになりました。というのは、僕が待っている家族はそこそこ太っていて、多分その隙間からだとドアを開いても車に乗れないためです。

やっぱり納得いきませんでしたが、エンジンをかけ、少し反対側に寄せました。

me

連日で同様な事件が起きると、僕は老人に呪われているのか?と怖くなりました。

お願い:余裕をもって車を止めてください

多くの方はしっかり白線内に止めているので、この事件のような人は少ないとは思いますが、一応お願いをしておきます。

ドアを開いて乗車できないほど超至近距離に車を並べて止めるのは、どうかご勘弁ください(笑)

それだけです。以上、最近起こった事件に関する愚痴でした。